タイトルにして顕在化したら、毒親がもう解決してました!


毒親というテーマ、取り組みたいと思いながら、タイトルに掲げたのですが・・・

 

両親との関係、自分の子どもに対しても、毒親性を抱えたままで

ここ数年

開設したばかりの保育園、ひろば、学童、産休代替の職員

(そして、体力に限界を感じ)外資系の派遣社員で事務職・・と

目まぐるしく会社人間をやっています。

 

毒親とは、1989年にスーザン・フォワードが作った言葉とか、

フランスの精神科医マリー・イルゴイエンヌが紹介したのが最初などと言われていますが

毒と比喩されるような悪影響を子供に及ぼす親のことです。

 

親の影響を引きずって、自己肯定感が低いまま社会に出ることになったり、生きづらさに関係したりします。

 

精神科医の水島広子さんは、親に発達障害があるケースを紹介されています

同世代の漫画家、西原理恵子さんが、昭和という時代に存在した、暴力的な親というものを赤裸々に語り

息子に近いようなメンタリストDaigoさんなどが、毒親に気持ちを引きずられることの愚かさを語ってくれる。

etc, etc,

というわけで、毒親について、もう私が議論する必要はもう、なさそうです

 

みなさんにおまかせし、私自身は、「不死の魂」であることをやめ、無限の存在になる!

不死の魂とは、自分を定義づけるやり方で、今日の自分、明日の自分は誰であるかを創るために

常に過去へと向かわせるもの ⇒ これがカルマを創る。

 

でも、

不死の魂であることをやめ、無限の存在になっていけば、もうカルマはなく

償わなければならない過去も、あらゆる人生で作ってしまったダメージを償う未来も存在しない。

 

その状態で、コントロールされる余地はなくなります

選択なのです

あなたの過去があなたの未来になる必要がもうなくなるのです。

もしあなたが不死の魂から機能しているなら、あなたに出来るのは、自分の未来として創れるものを決めるために過去を振り返るだけ

無限の存在から機能しているなら、無限の選択、無限の問いかけ、無限の可能性、そして、無限の貢献があります

私のミッション

身近にある、癒しの道具を紹介する。

それによって、すべての人に自分の健康を自分でコントロールできるようになってもらう

大好きな人たちとの間に信頼関係を蓄積し、愛と勇気と人を大切にし、ベストをつくす。

そして、あなたにも、幸せになってもらいます!

 

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