夫と子ども対策で、自分にレッドチェストナット!!


File:Aesculus carnea in Donetsk 2.jpg

週末、家を留守にして出歩いていたしわ寄せかも。夫が体調不良を訴えてくる・・・。足に大きなガングリオンとホメオパシーでいうところのSRPが、少し前からできていて、気になっていたところ。今度は、首筋が痛くて右側に曲がらないだの、左足付け根のところのリンパが腫れて痛いと。言葉には出さないが、構ってほしいよ~と素直に訴えかけてくる。性格的には、(私に対してだけかもしれないが) 従順なカシノシンタイプ。優しすぎるので、子どもたちからもよく使われている。そこら辺は、子育てに愛情注ぐ鳥っぽいといいますか。

ついでに、マイペースな子どもたち、こちらは、反発エネルギーの塊で、行動が読めない。特に大学受験を控えたお姉ちゃん、遅くに帰宅したと思ったら、突然外に飛び出し、服装から判断すると、走りに行っているようだ(ランニングね)。この子が家の中を逆立ちして歩きまわっているのは、あまり、めずらしくない光景。

弟君は、こんなに干渉しない親なのに、もっと干渉のない世界に行きたいらしく、いつお金持ちになるかと父親に訊いているらしい。我が家にお金があれば、高校生になったら、1人暮らしができるという発想らしい?

つぼにはまってしまい、家族の心配を始めるときりがない。というわけで、自分自身にとりあえず、レッドチェストナットです。

どうぞ、私に冷静な判断と、身近な人たちを適切にケアする力が下りてきますように。

* Try Red Chestnut, If you are over-anxious or over-concerned for others.


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