無我人間

スターピープルとかスターシードという言葉をご存じですか?

地球は宇宙の銀河系の一角ですから、地球にすんでいれば、当然、宇宙の一員であるわけで・・

言葉だけから解釈すれば、誰もがなれる可能性のある意味の言葉ですよね。

一方で、古代アトランティスやレムリアの時代であれば可能だったことが、現代人にはできなくなってきています。

文明の進化とともに、人間の直感は退化させられていますからね。

でも、情報過多の中で、今までのように、真実の情報の隠ぺいが難しくなってきているとも言えます。

医療でもエネルギーに関することでも、真実の情報に基づいて書かれた内容は、広がりやすい。

その方面へのアンテナ受信ができる、目覚めた人が増えてきているということでしょう。

そういう人のネットワークがドンドン繋がり始めています。

私も、もっと3次元的な願望が手放せたらよいと思います。

もっと、無我人間になりたいです。

きっと、富も豊かさも、力づくで、強引に引き寄せるものではなく、宇宙が用意してくれたものを有難く感謝して受け取ればいい・・・・

真の宗教家は、民族を、広くは、人類を幸せにしたい、という欲望から、動きます。

だから、正統な欲は、人間に必要。

 

無邪気は、邪気がないから無邪気

そして、私は、もっともっと無我人間になりたいです。

 

~魂をいたわり、傷ついた魂を癒す~

シータヒーリング(R)の技法の中に、傷ついた魂を癒すというものがあります。

魂に傷がつくというのは、相当なことです。

こころの処理能力を超えるような、耐えがたいことが起こった場合に起こります。

魂=ハート

それが、深く傷つくとは、深い深い心の闇に出会うような体験です。

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究極の子育て支援について模索中

すっかり、ブログご無沙汰してしまいました。

人生のリストラ中です。

障害者支援には、ある程度長く関わってきた私ですが、昨年は、療育を必要とする6歳~18歳児までの施設と、学童保育に関わり、子どもたちと密に接してきました。

 

自分の子どもの成長とともに、絵本の読み聞かせに始まり、地域の親としてのかかわり、プレイパークやプレイセンターの活動

そして、地場の野球チームで元夫が監督を務めるなど、一緒に楽しんできました。

 

自分の子どもが成人していく時期を迎え、老後は、自分の子どもと同じように愛情を注いで、子育て支援に関われたら、素敵かなっとるんるん (音符)

学童保育の現場に出て行ったのですが
そこで、 パンチ 爆弾 雷  ががガ~ン っと
double exclamation 現場の厳しさに直面しました。 あせあせ (飛び散る汗)

 

国家資格があれば、ある程度、専門家として関われるのではないかと、昨年度、試験を受けて、保育士の資格を取りました。

 

まずは経験がものをいう世界でもあるので、いま療育を必要とするお子さんを対象にした保育士として、子育ての現場に出ています。

困っている子どもが楽にのびのび、自立と幸福へと成長の道を進むためには、まず、親が癒され、楽になることが必要!!!

というのが私の持論です。

 

もちろん代替療法家としての!(^^)!かお、をなくしてしまったわけではありません。

クラブ

しばらくは、二足わらじですが、社会的複業を、もっともっと、やわらかく、快適に進めていこうと思っています。

 

私のめざす老後のライフワークが、人類を幸福へと導く究極の子育て支援。

というわけで、これからどんなかたちで実現可能かの模索をしていきます。